日本シニア卓球協会(プロツアーリ-グ) 

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プロ化の アイディア募集致します。

8月には 日本卓球協会に 申請及び提案にゆきます。
プロリ-グ運営に関する アイディアを教えてください。
よろしく お願い致します。

下記は 私の考えたアイディアです
まだまだ 不足しています。

JPリーグ(日本プロツア-リ-グ) 運営方針

1 毎月開催されます。<全国ネットで展開をする>
奇数月は 団体戦リ-グ  偶数月は シングルスのリ-グが開催されます。
1部リーグの優勝者同士の本大会が 持ち回りで開催される
(団体・シングルスが年6回)大会は 各県にて開催され 
シングルス1部は10人 団体1部は6チ-ムから10チ-ム程度となります。
下位リ-グで 優勝すると 上位リ-グに上がれます。
(調整の為 主催者推薦枠があります)
各県リーグは毎月開催され それぞれの地元卓球協会に協力して
もらうこととなります。(プロリ-グ育成に協力してくれる団体・協会の募集)
種目は シングルス 団体 ダブルス ミックスダブルス(別途平日開催)
2 奨励金について
予選での 参加費用による収益で 優勝奨励金となります。
多くの県で予選リーグが 開催されれば 奨励金金額が多くなります。
運営は プロ選手たちが運営することとなります。
予選に 1000人が参加してもらえれば賞金は約80万円になります。
参加費1000円×1000人/100万円    (うち 約20万円が経費)
    ☆運営費は 大会売上20%程度が目標です
フォ-デイズ・ボランティア会員の募集(他のメ-カ-商品でもかまわない)
会員が消費者にもなる手法(プロテイン他)
自然治癒力をアップする商品(50歳~80歳対象)
スポンサ-からの寄付金
入場料からの 売上(リーグ参加者には チケット無料配布)
3 運営重要 チェック事項
一番大切な 選手層は 初心者リ-グ
一番選手人口が多いのでメインタ-ゲット 初心者リ-グを大切にすること
二番目に大切な 選手層は 50歳~70歳リ-グ
選手人口 の50%以上を占める 
自然治癒力をアップする商品の販売(50歳~80歳の年代へ販売)
お茶会の開催(参加選手との コミュニティがとても大切)
      全体の30%をお茶会経費として計上する
      プロ参加の ファンミィーテイング/卓球教室  を定期的に開催。
      毎週金曜日/昼間時間をかける
運営方針の相談(常にみんなの意見を聞く耳をもつ)
4 ネット配信
試合を携帯や パソコンで見れるように
ネットチャンネルで 見れるようにする。
5 荻村伊智朗 さんの夢を実現する為に!
私利私欲は入れない
多くの人々の 共感を得てもらえるイベントにする。
そして 荻村さんとの 約束を守る。


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