日本シニア卓球協会(プロツアーリ-グ) 

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コラム
   現在社会は 時代がかわってきています。
   まず、中国 北朝鮮からミサイルが飛んでくる確率。
   次に、今年のG7 伊勢志摩サミットの時に
   テロリストが 複数のドロ-ン飛ばして 爆弾を落とす
   可能性があります。

     まあ、原発の近くにドロ-ンが飛んできたら
   スカッドミサイルでも飛ばして迎撃しましょうか?
            そして       
   原発に ミサイルもしくは 爆弾が落ちたら 福島原発の
   二の舞となります。
   原発推進者は この時の経費を原発の経費にいれていません。
   予期せぬことではなく 予測可能な想定範囲という
   ことで 処理すべきことですね。
   この議論をするべきです。 
   

   この確率は現在の世界状況を見るにおいて
   地震や 津波がくる確率よりは テロリストが
   やってくる確率の方が高いように思われます。
    原発推進者の言い分は、日本では 
   重要な建物にはドロ-ンは
   飛ばしてはいけない法律を作ったので
   テロリストもそれを守らなければいけないと
   言うかもしれませんね・・・・

   テロリストの言い分は 我々は中東で毎日
   戦争にあけくれて苦労をしている。
   なのに 日本やアメリカだけは 平和に
   ゲ-ムしながら のんびり暮らしているのは
   それは 不公平なのではないか! 少しぐらい
   爆弾 爆発させても ケチケチするなよ
   言うかもしれませんネ。



    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
   だれかこのコラム 国会か 原発反対者
           マスコミ、 サミット関係者に
   送ってください。
   名前も匿名でなくていいよ。

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