日本プロツア-リ-グ 

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昨日は桜見にいきました。

桜はだいぶ散っていましたが ウォ-キング&飲み会
約40人が集まりました。

マジックも受けて とてもよかった。

https://www.youtube.com/watch?v=VkJ-DpaBI-g



第2日目 4月7日(土)の結果

〈男子シングルス 第1ステージ〉
●プレーオフ(各グループ3位コンチネンタル1位でのトーナメント) 



陳建安
(チャイニーズタイペイ)
1 10-12
11-9
10-12
3-11
3 丁祥恩
(韓国)
荘智淵
(チャイニーズタイペイ)
1 8-11
11-6
9-11
9-11
3 ALAMIAN Nima
(イラン)
〈男子シングルス 第2ステージ〉
●準々決勝 



張本智和 1 7-11
11-8
9-11
5-11
8-11
4 丁祥恩
(韓国)
林高遠
(中国)
4 11-6
11-9
11-5
9-11
11-6
1 黄鎮廷
(中国香港)
丹羽孝希 1 11-9
4-11
3-11
10-12
6-11
4 樊振東
(中国)
李尚洙
(韓国)
4 9-11
11-9
11-4
11-4
11-7
1 ALAMIAN Nima
(イラン)
●準決勝 



丁祥恩
(韓国)
0 9-11
8-11
8-11
14-16
4 林高遠
(中国)
樊振東
(中国)
4 11-4
11-5
9-11
11-9
11-4
1 李尚洙
(韓国)
●5〜8位決定 



張本智和 4 11-8
11-4
11-9
11-6
0 黄鎮廷
(中国香港)
丹羽孝希 4 11-9
11-8
14-12
11-9
0 ALAMIAN Nima
(イラン)
男子第2ステージ トーナメント表→こちら

〈女子シングルス 第1ステージ〉
●プレーオフ(各グループ3位 コンチネンタル1位でのトーナメント) 



平野美宇 3 12-10
11-7
11-5
0 SAWETTABUT Suthasini
(タイ)
MUKHERJEE Ayhika
(インド)
1 13-11
9-11
8-11
4-11
3 陳思羽
(チャイニーズタイペイ)
〈女子シングルス 決勝トーナメント〉
●準々決勝 



陳夢
(中国)
4 11-8
10-12
11-2
11-6
9-11
11-3
2 陳思羽
(チャイニーズタイペイ)
石川佳純 4 11-6
13-11
11-7
11-4
0 杜凱琹
(中国香港)
鄭怡静
(チャイニーズタイペイ)
4 11-6
12-10
11-2
4-11
13-15
11-6
2 徐孝元
(韓国)
平野美宇 2 4-11
13-11
5-11
12-10
9-11
5-11
4 朱雨玲
(中国)
●準決勝 



石川佳純 1 7-11
9-11
12-10
5-11
9-11
4 陳夢
(中国)
鄭怡静
(チャイニーズタイペイ)
1 8-11
6-11
7-11
11-5
6-11
4 朱雨玲
(中国) z
●5〜8位決定 



杜凱琹
(中国香港)
4 6-11
11-8
11-4
11-6
11-5
1 陳思羽
(チャイニーズタイペイ)
平野美宇 4 12-10
11-6
15-13
3-11
10-12
11-3
2 徐孝元
(韓国)
女子第2ステージ トーナメント表→こちら

第1日目 4月6日(金)の結果

〈男子シングルス 第1ステージ〉 



張本智和 3 11-8
8-11
11-9
11-8
1 樊振東
(中国)
張本智和 3 10-12
11-5
11-6
11-5
1 荘智淵
(チャイニーズタイペイ)
張本智和 3 11-9
8-11
11-8
11-8
1 GERASSIMENKO Kirill
(カザフスタン)
丹羽孝希 2 8-11
13-11
11-5
5-11
6-11
3 黄鎮廷
(中国香港)
丹羽孝希 3 9-11
11-6
11-6
4-11
11-8
2 丁祥恩
(韓国)
丹羽孝希 3 13-11
11-6
13-11
0 ALAMIYAN Noshad
(イラン)
男子リーグ表→こちら 

〈女子シングルス 第1ステージ〉 



平野美宇 0 9-11
6-11
6-11
3 朱雨玲
(中国)
平野美宇 2 11-6
8-11
11-9
10-12
11-13
3 杜凱琹
(中国香港)
平野美宇 3 11-9
10-12
11-8
11-8
1 梁夏銀
(韓国)
石川佳純 3 11-9
11-3
6-11
11-4
1 徐孝元
(韓国)
石川佳純 3 12-10
11-5
11-7
0 陳思羽
(チャイニーズタイペイ)
石川佳純 3 11-5
11-6
11-8
0 KOMWONG Nanthana
(タイ)
女子リーグ表→こちら

大会参加選手・スタッフ

(2018年2月15日掲載)(3/16スタッフ追加)(3/30スタッフ追加)(4/2選手、スタッフ修正)

男子監督 倉嶋 洋介(日本卓球協会)
男子スタッフ 邱  建新(タマス)
張本  宇(仙台ジュニア)*EA派遣
女子監督 馬場 美香(日本卓球協会)
女子スタッフ 渡辺 武弘(中部大学)
石川 久美(KR)
スパーリング
パートナー
趙  韋靖(日本卓球協会)
金  恵美(日本卓球協会)
郭   帥(クロス・ビー)
情報スタッフ
※3/30追記
原  隆三(日本スポーツ振興センター)
マッサー 野中  亮(ケッズトレーナー)
大山  薫(ケッズトレーナー)
男子選手 丹羽 孝希(スヴェンソン)wr9位 
張本 智和(JOCエリートアカデミー)wr13位 
女子選手 石川 佳純(全農)wr3位 
平野 美宇(日本生命)wr6位 

https://www.youtube.com/watch?v=x8838iUbFK8



残念ながら
 土曜日は 韓国の選手に負けて
しまいました。
韓国も 張本のスキをついてなかなかやるよ。

張本智和 1 7-11
11-8
9-11
5-11
8-11
4 丁祥恩
(韓国)
http://www.tv-tokyo.co.jp/tabletennis/news/2018/04/002482.html

4月5日、LION ITTF・ATTUアジアカップ横浜2018のドロー会議と日本代表選手による記者会見が横浜文化体育館(神奈川県横浜市)で行われた。

卓球ファンにとって横浜は、2009年の世界卓球選手権大会(個人戦)で「水谷・岸川組が12年ぶりのメダル獲得」「松平健太が当時中国のエースだった馬琳をフルゲームまで追い詰める」「初出場の石川佳純が帖雅娜(香港)にゲームカウント0-3のポイント3-9から逆転し、一気にベスト8まで勝ち上がる」などのドラマがあり”卓球の聖地”とも言える場所だ。

その横浜の地で行われる今大会はアジアのトップ選手男女各16名が集うシングルス個人戦。昨年のアジアカップ優勝者、アジア選手権シングルス優勝者に加え、2018年2月発表のITTF世界ランキング上位10名と南アジア・東南アジア・西アジア・中央アジアより各1名が選ばれ、アジア各国の強豪選手が横浜に集結している。

平野はJOCエリートアカデミー卒業、プロ宣言後、初の公式戦となる。

今大会は各国より最大2名まで出場可能という制限があり、日本から男子は丹羽孝希(スヴェンソン・世界ランキング9位)と張本智和(JOCエリートアカデミー・13位)が、女子は石川佳純(全農・3位)と平野美宇(日本生命・6位)が出場する。

張本は樊振東、荘智淵と対戦へ

ドロー会議の結果、日本男子は張本智和が樊振東(中国・世界ランク1位)とTリーグ参戦予定の荘智淵(台湾・16位)のいるAブロックに、丹羽孝希が香港のエース・黄鎮廷のいるCブロックに入った。

女子は石川佳純が世界ランク上位者のため中国選手とは当たらないCブロックに入り、昨年のアジア選手権優勝者の平野美宇は朱雨玲(中国・世界ランク2位)と同じBブロックに入った。

3月のドイツオープン優勝で勢いに乗る石川佳純。

石川は記者会見で「横浜は16歳で初出場した世界選手権でベスト8に入った思い出の場所。そこから約10年経っているので自分の成長を見せたい。(優勝した)ドイツオープンからいい流れで調整できている。普段のワールドツアーは(中国製の)紅双喜のボールだが、今大会は(日本製の)ニッタクなのでボールや台(の違い)を意識して調整をした。」と前向きなコメントと明るい表情を見せた。

現在世界ランク1位で「世界最強」との呼び声高い樊振東と同ブロックとなった張本智和は、そのくじを引いたのが先輩の丹羽であることを指摘し、会見で笑いを取った。

中国選手のいないCブロックを引き当てた丹羽孝希。韓国の李尚洙が先にBブロックを引いていたため、張本は樊振東のいるAブロックに入ることが決まった。

平野美宇は昨年のアジア選手権準決勝で破っている朱雨玲のブロックを引いた

今大会は6日から競技がはじまり、A~Cブロックの上位2名ずつの6名に加え、Dブロック(アジア各地域代表が集まる)の上位1名とA~Cブロックの3位の選手によるプレーオフ勝利者2名の計8名がセカンドステージに進出し、トーナメントで優勝を争う。

男子予選リーグ組合せ

グループA
樊振東(中国)※2017アジア選手権王者
張本智和(日本)
荘智淵(チャイニーズタイペイ)
ゲラシメンコ(カザフスタン)

グループB
林高遠(中国)※2017アジアカップ王者
李尚洙(韓国)
陳建安(チャイニーズタイペイ)
江天一(香港)

グループC
黄鎮廷(香港)
丹羽孝希(スヴェンソン・日本)
丁祥恩(韓国)
No.アラミヤン(イラン)

グループD
パーダーサク(タイ)
タッカル (インド)
Ni.アラミヤン(イラン)
アバド(サウジアラビア)

女子予選リーグ組合せ

グループA
陳夢(中国)
鄭怡静(チャイニーズタイペイ)
李皓晴(香港)
スターシニー(タイ)

グループB
朱雨玲(中国)※2017アジアカップ王者
平野美宇(日本生命・日本)※2017アジア選手権王者
杜凱琹(香港)
梁夏銀(韓国)

グループC
石川佳純(全農・日本)
徐孝元(韓国)
陳思羽(チャイニーズタイペイ)
ナンタナー(タイ)

グループD
メイチャン(ベトナム)
シャハスワリ(イラン)
ムケルジー(インド)

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